建築トークイン上越2010

By flab, 2010年7月12日

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第一工房にて建築トークイン上越2010の打合せを行いました。
建築トークイン上越とは上越市岩室の会実行委員会支援のもと昨年度より始まった、全国の建築系学生と建築家によるディスカッションを中心としたシンポジウムです。
本年度は古谷誠章、トム・ヘネガン(敬称略)が基調講演を務めます。
学生の運営委員として古谷研からはM1吉田、M1小堀が参加しています。


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建築トークイン上越2010
■概要
高橋てい一、千葉学、小嶋一浩、山代悟、渡辺真理(敬称略)らがコーディネーターを務め
、2日間にわたり学生が主体となってディスカッションを行います。
本年度のテーマは「土地の潜在力」です。
■募集
学生60人前後(詳細は後日発表)
■日程
10月22日(金) 月影の郷宿泊
10月23日(土) 午前:浦川原区を見学(土地の問題箇所を発見する)
        午後:基調講演(古谷誠章、トム・ヘネガン)、トークイン
10月24日(日) 午前:学生トークイン
        午後:高田見学
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本年度は早稲田は広報係を務めています。今後10月22(金)?24(日)に向けて随時お知らせしていきます。古谷研の学生も参加希望の方がいたら吉田、小堀まで連絡をお願いします。
建築トークイン上越2009の模様はこちら↓
http://www.furuya.arch.waseda.ac.jp/blog/index.php?itemid=135&catid=5#extended
http://www.furuya.arch.waseda.ac.jp/blog/index.php?itemid=218&catid=5

One Comment

  1. YZ より:

    この密度感にこのキャスティング…
    すごい豪華だけど、すごいプレッシャーですねw

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